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2011年12月9日金曜日

妊娠、授乳中は避けたい!食品添加物の危険性


食品添加物とは加工したり、保存するときに使う
調味料、保存料、着色料などを、まとめて食品添加物といいます。



日本では安全と認められたものしか使っていないようなので
安心だと思いますが、気になるので調べました。

アイスクリームやガム、炭酸飲料、お菓子に多く使われ
摂取しすぎると「脳神経異常・発がん性・目の奇形・血液異常」などを
引き起こす原因になるとか・・・。


妊娠中無性に食べたくなったハンバーガーには
なんと70種類の添加物が入っていて、とても食べられるものではない。
食べ続けると危険なことを証明した話題になった映画を
ご存知の方もいると思います。(スーパーサイズミー

普段食べているマーガリンもデンマークでは毒物として
扱われています。

みかんの缶詰には塩酸が使われていたり。
とにかく怖いことばかりで、読むと食べる気がしなくなります。
その他はこちらでご覧ください。

でも大量に摂取しなければ問題ないとは思いますが
妊娠中や授乳時期はなるべく避けたほうがよいですね。




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